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UCLA 食事情 

この時期、複数校から合格を貰って進学先を迷っているadmitted studentsの方がいるかもしれないのでUCLAのキャンパスでの食事情について。

正直言って、そんなによくありません。が、私は他校の状況を知っている訳では無く、おそらく他校はこれよりもさらにひどい状況なんじゃないかと想像しております(あくまで想像です)。以下Pros&Cons

Pros

・大きな大学なので選択肢が多い。大学生協にあたるAckerman Union(ここは朝早くから夜遅くまでやっているので重宝する)、Andersonの学生が多いNorthern Lights、さらにundergraduateの建物にも食堂が存在する。飲食店の運営は委託されており、Carls Jr、Panda Express、Taco Bell、SubwayなどLAの巷に溢れる店がキャンパス内にある。
・”寿司”がある
残念ながらクオリティは、”外国の寿司”という感じだがキャンパス内で寿司が売っているのには最初驚いた。

吉野家がある!!
さすがはアジア系学生が多いUCLA、なんとキャンパス内に牛丼の吉野家がある。
Andersonからやや遠い(徒歩10分ほど)なのが難点だが、徒歩圏に吉野家があるのは嬉しい。
LAには吉野家が結構たくさんあるが、今ひとつ治安の宜しく無いエリアに多く、入りづらい雰囲気を醸し出している。UCLAの吉野家は新しくて綺麗なので、立ち寄り易い。
味は日本に比べてはやや劣るが、まあ”吉野家の味”だなと思えるレベル。

UCLA Yoshinoya


Cons

・こってり系が多い
これはどこのアメリカの大学でもそうだと思うが、基本はハンバーガー、サンドウィッチ、ピザ。
他にも中華やパニーニも重め。
あっさりしたものを選ぼうとすると、サラダバーか寿司になるのだが、こうした健康系は得てして値段が高い。そして、味もイマイチなのでどうしてもこってり系に頼らざるを得なくなる。

・ちゃんとした和食が無い
UCLAの近くのWestwoodまで足を伸ばせばそれなりにまともな和食店もあるのだが、キャンパス内には残念ながらまともな和食屋が無い。
唯一Ackerman Unionに"Tsunami"というセンスの悪いネーミングの店があるのだが、どうみても日本の資本ではないし店員にも日本人は居ない(別に日本人が居ないからまずいと直結する訳では無いが・・・)

それでもCampus内での食のオプションが尽きてしまったので、本日今まで敬遠していた"Tsunami"に挑戦してみた。

Chinese Fun Noodles($6.6)というものを注文。ベトナムのPhoみたいなものを想像していたが、一口目で”???” Phoのスープにある旨味が全く無い・・・やられた・・・これは最後まで食べられないかも?!

なんて思っていたのも束の間、”意外と野菜が多くていいな”、”スープも脂っこくない”、”麺はPhoと同じでrice noodleなのも良い”とあっという間に慣れてしまい、regular itemの仲間入りしそうな勢い。
つい先日、日本で美味しい物を食べてきたはずなのに、あっという間に舌がLA仕様になっているみたいだ。。。

Tsunami Noodle


P.S. いま全米は9.11以来という米国本土内でのテロに騒然となっております。
今年LA Marathonに出場しただけに人ごととは全く思えない。

楽しいはずのマラソンをめちゃくちゃにされてしまったこと、父親を応援しにきていた8歳の少年が犠牲になってしまったことに、言葉を失ってます。
なんというか、こういう事件が起こると、単に悲しいとか怒りとかでは表現できない、えも言われぬ感情に押しつぶされるような感覚になります。ふと喪失感みたいな虚脱感みたいな無力感みたいなものに苛まれる。
(MBA受験の序盤に東北での大震災があったときにも、立ち直るまでに相当の時間を要しました)

そして、米国外で起きている惨状に思いを巡らせると、大きな矛盾にぶちあたります。
うまく言えないですが、国に関係無く、こどもが巻き添えになるようなことが無くなるようにと切に願います。

category: LA Life

Posted on 2013/04/17 Wed. 09:51  edit  |  tb: 0   cm: 2  

Japan Trip 2013 振り返り-その2 (終) 

続き

・ アルコールについては、伝え方に気をつけろ
二年生からの引継で、「日本は公の場でも、(少なくとも法律上は)酒が飲めるのを参加者は喜ぶ」というのがあった。LAでは、公道や公園など公の場所でお酒を飲むことは法律で禁止されているため、たしかに日本らしくて面白いんだろうな〜と思っていた。京都へ向かう新幹線の中で、ビール片手に富士山を見るなんていいね!と。

だが、彼らはこのように理解する。


「いつでもどこでも酒を飲んで良い」と。


新幹線の車中はもとより、バスの中、朝ホテルのロビー、観光中、飲食店に向かう途中。

日本の至るところにコンビニがあることもこの流れを助長する。
ある程度はやむを得ないと思う。が、バスツアー前や中の飲酒はトイレ休憩を増やし、スケジュールを遅れさせるので、注意喚起するなど対策が必要だろう。


・ 情報伝達手段は再考すべし
恥ずかしいことに日本ではFree WiFiが一般的ではなく、ホテルですら有線LANのみというところが多い。LAN cableを持って来るように伝えてはいたが、そもそもPCまで持ってきているとは限らないので、参加者のweb accessは極めて限定的となり、情報伝達もバスの車中や飲み会前後などに口頭でやるケースが多かった。

guidebookは事前に渡していたものの、スケジュールは当日に変更されるケースも多く、情報伝達については不十分だったと反省している。

ホテルの選択をFree WiFiがあるところに限るとかして、効率的な情報伝達ができるようにするのが望ましい(京都のホテルは予約が難しいので、とにかく京都のホテル確保が最優先)。

・ そもそもJapan Tripをやるべきかどうか、ゼロから考えるべき

結論から言えば、Japan Tripは続けるべきだと思うし、続けて欲しい。

が、続けるにしても、オーガナイザー間でどういう旅にしたいのか、参加者の期待するもののどの部分を重要視するのかについて、企画当初の段階でもっと議論すれば良かった。


端的に言うと、昼間は眠たそうに疲れた顔をして旅程をこなし、夜になると途端に目を輝かせておしゃれをしてという参加者が半分近く(以上?)いる。

彼らは若い。平均年齢は27~8だが、精神年齢はもっと若いし、holidayモードなのでなおさら遊びモード満開なのだ(普段の教室では見られないclassmatesの一面を垣間みたのは面白かった)。

彼らをtargetとするのか。それとも、今回の旅では富士山を見るoptional tour(早朝に出発)が悪天候のために中止になってしまったが、それをとても残念がる参加者もいる。また、築地のマグロのセリを朝4時くらいから並んで見学しに行った参加者もいる。彼らをtargetとするのか。

まさにmarketingの授業のようにSegmenting-Targeting-Positioningという思考プロセスが必要だ。


個人的には、我々オーガナイザーが身を粉にしてまで、clubで日本人の女の子をナンパするために参加する輩に仕える必要は無いと思う(tripの途中、なんだか国賊的行為をしているようでとても悲しくなった)。Info Sessionの段階で、clubはJapan Tripのofficialなイベントではなく、行きたい人は勝手に行ってくれというスタンスにすればよかったと思っている。


たとえ参加者が少数になったとしても、京都の神社仏閣や大阪の相撲を通じて日本の伝統に触れてもらい、東京で現代的な日本と美味しい日本の食べ物をenjoyしてもらう。そして、Toyotaなどの工場見学で日本の技術力に触れてもらう。そうして日本に対する理解を深めてもらい、あわよくば好きになって欲しい、それが僕にとってのJapan Tripだ。


いずれにしても、どういうJapan Tripにしたいのかをゼロベースから考えておかないと、旅の途中で僕のように悩むことになる。


・ とは言いながら、Bestを尽くすしかない

いろいろと反省点・改善点について述べてきたが、おそらく次のtripでも同じような悩み・トラブルに見舞われるだろう。

というのも、Japan Tripを企画・立案・アレンジしているのは、Andersonの学生生活の中でも非常に大変な一年生最初の秋学期・冬学期を通じて行われるからだ。

そして、Tripの前週には冬学期のFinal Examがあり、十分に準備ができるとは言い難い(ちなみにさらにその前週にはLA Marathonを走った。これは自業自得だが(笑))。

では、早め早めに準備しておけばいいと思うが、その段階では代理店も本気モードに無く、スケジュールが決まらなかったりといろいろな制約がある。秋学期の段階でそこまでJapan Tripにmotivationが高まるものでもない。


よって、最初に戻るがやはり「現実のmanagementは難しい」ということだ。

図らずも、Japan Tripを通じて、Operation、Marketing、Strategy、Organizational Behaviorといった必修科目の重要性を学ぶことになった。

そして、「失敗を通じて学ぶ」という貴重な経験ができたように思う。
100%うまくできた訳ではないけれど、そこはお互い同じAndersonの学生だから、参加者もいろんな励ましや感謝の言葉をかけてくれたし、彼らも十分これが素人による運営であることは理解してくれていると思う。


よくMBAの良い所として、”risk freeな環境で、いろんな失敗をして学ぶことができる“ということが言われるが、Japan Tripはまさにそのような機会である。

Japan Tripは、諸先輩の尽力により多くのBusiness Schoolで不動の人気を誇るtrip eventであり、これをarrangeするということは日本人MBA生に与えられた特権なのだ。この経験を通じて、またmulti culturalなteamをmanageしたいと強く思うようになった。
本当に貴重な経験をしたと思う。Class of 2015の皆様も素晴らしい経験をされることを願って止まない。

Enkai Kanpai
(日本式宴会は全員浴衣姿で圧巻の眺めでした)

Maid Cafe
(さすがにアキバメイドカフェにはあっけに取られてました)

Sukiyaki.jpg
(高級グルメランチ。人形町今半にて。この肉は本当に質が高かった)

Osaka Catsle
(大阪城公園にあった神社前にて。鳥居にも興味を示してくれてました。)

category: MBA

Posted on 2013/04/11 Thu. 14:18  edit  |  tb: 0   cm: 0  

Japan Trip 2013 振り返り-その1 

日本から帰ってきて早いものでもう一週間以上が過ぎたが、まだ時差ぼけが解消されていない。学生生活且つ新学期のため生活のリズムが整わないことと、子供二人がそれぞれ別の時間に寝起きするので、調子が狂ってしまうためだと思われる。

Facebookには未だ参加者からの写真がupされてきたりして、「あぁ、意外と楽しんでくれたのかな?」なんて振り返ったりしているものの、記憶はどんどん風化してしまうので、来年のオーガナイザーへの引継の意味もこめて、ちょっとJapan Tripを2回に分けて振り返ってみたい。

・ 現実のmanagementは難しい
とにかく大変だった。次から次へ色んなことが起き、スケジュール通りに進まず、参加者が思い通りに動かず、その場その場で瞬間的に決断をしながら動いていく必要があるため、息つく暇もなかった。

が、楽しかった。これだけの集団、120人以上の外国人をmanageするなんて人生に一度きりの機会だったかもしれない。飲んで騒いで楽しむ、というほとんど側面は無かったけれど、manageすることそのものが楽しみだった。

正直、これだけ思い通りにならなかったことも珍しい。自分の想像を超えてしまっていて、うまくmanageできなかった。今は少し考えが変わってきたけれど、道中では「なぜこのtripは”失敗”に終わったのか?」ということばかり考えていた。

今でも残念ながら手放しで“成功”とは言いがたいと思っている。いろんな改善すべき点があったためだ。これは来年のTripへの教訓として活かして貰えれば幸いである(が、tripを実体験してない人にいくら言葉で伝えても、限界があるなというのも教訓の一つ。。。)


・ スケジュールには余裕を持つ
非常に当たり前のことだが、スケジュールには十二分に余裕をもつことが肝要。

まず、二年生からの引継で言われたこと。「意外と集合時間はきっちり守る。朝7時集合とかあっても、きっちりロビーに人が揃っていた」

これを頭から信じていた訳ではないが、初日からその期待はことごとく裏切られた

集合時間(概ね出発時間の30分前に設定)に来るのはだいたい1/3程度。残り1/3は、just in timeで出発時間ちょうどか5分遅れくらいで来て、最後の1/3は出発時間から15分遅れくらいで来る。結局、徐々に「いつもちょっと遅れる」という共通認識ができてしまって、最初に来た人が馬鹿を見る構造になり、早めにきた人もコンビニに行ってしまったりしていた。


こうしたことが各集合やバスのSAでの休憩などで起こるため、一日を通じてみるとおよそ1時間〜1時間半くらいの遅れが出てしまい、観光スポットでの滞在時間が短くなってしまったり、夕飯前にあったはずのホテルでの休憩時間が無くなったりして、疲れを蓄積させる結果となってしまった。バスでの移動は思いの外疲れる。。。


120人という集団で動くのは、たとえone blockの徒歩移動であってもかなり大変だ。そもそも集団の長さが100mを超えてしまう。集団行動に慣れていない彼らは、勝手に途中でコンビニに入って列からはぐれたりすることもしょっちゅう。信号一つ渡るにも一回では無理なので、信号一つあたり5分くらいかかると見て、移動時間のシミュレーションをしておけば良かったと思う。普段、スマホでGoogle Mapなどで移動しているのが、日本ではレンタルガラケーで対処しなければ行けなかったりするので、オーガナイザーは事前に詳細な地図をプリントアウトして、どこに誰を立たせるかまで考えるのが理想。


この辺はTrip直前の冬学期にOperationの必修授業を受けているので、endless operational problemsが続いているという感覚だった。こんなことならoperationをもっと勉強しておけばよかった、とは正直あまり思わなかったが、現実でoperational problemにぶつかるのはなかなか面白かった。


とにかく集団での行動には思いの外、時間と労力を要するのでスケジュールには余裕を持たせること。


また、代理店の提案したスケジュールを信じてしまったことは大きな間違いだった。「本当にこれでうまくまわるのか?」という視点から、徹底的に叩くべきだった。あまりに無理なスケジュールだったので、途中でバス運転手と相談して、スケジュールをその場で変更したりした。


さらに、上述の通り、行動パターンは各学年によっても違うので、矛盾するようだが引継内容を鵜呑みにせず、自分たちのclassmatesの特性をJapan Trip以前のイベントやsurveyなどから探るように。行儀がいいと思っていた二年生(Class of 2013)は今年のtripでははっきり言って、一部が問題児集団になっていたし、過去のdataはあまり当てにできないのが現実の難しさだった。



・ うまくmanageしようと思うと、80人バス2台まで。
後知恵で言うと、参加者を120人までと定めたことが大きなturning pointだった。

参加者の数が80人と120人ではexponentialにmanageする難しさが増えていくと考えた方がいい。また、バスの台数が増えれば増えるほど、人数確認や乗降の手間がかかるので、うまくmanageできる限界は80人バス2台がいいかなと。これは同行できるオーガナイザーを増やしたとしても、そんなに変わらない気がする。


ただ、これは参加者内での満足度を高めるか、多くの参加者に不完全ながらも日本を体験してもらうかというtrade offの中での選択なので、必ずしも120人にチャレンジすることが間違いだという訳ではない。今年120人に定めるときにも、このような議論をして、やっぱりできるだけ多くの人に日本を体験してもらいたいということで120人に挑戦した経緯にある。また、たとえ80人で締め切ったとしても、どうしても行きたいという人は必ず出てくる中、それを無下に断るのはなかなか難しいのもまた事実。



・ 通訳案内士はあてにならん
通訳兼ガイド兼添乗員というと聞こえがいいが、要はその全部が中途半端。あんまり当てにしないで臨むべき。意外と通訳でもガイドでも無く、添乗員の仕事(端的には出発時の人数確認)だけは頼りたいところでもあるので、最初にお願いすれば人数確認はやってくれる。ただ、バスの座席を勝手に変えてきたり、ツアーに参加せずに個人行動をとる人間が必ず出てくるので、どこかで自己責任と割り切って、時間になったら出発してしまうというのも一考の余地あり。

あてにならんとは書いたものの、いてくれると助かるのも事実だし、人によって力量にかなりの差があるのも事実。
ばかにならない費用がかかるので、代理店を通じ優秀な人をちゃんと手配してもらうように。



・ どっかで線引きをすべき
飲み会での一場面「ビール頂戴!」「日本酒無いの?」「水もらえるかな?」

矢のような催促が店員ではなくオーガナイザーである我々に飛んでくる。

アメリカ人ならびにアメリカで生活している人は、頼むのはタダだと思っている節が多分にある。

これらのリクエストを一回受け入れてしまうと、我々は飲み会の最中に店員に成り下がることになる。きっちりと、「それは店員にお願いして」と伝えれば彼らはほとんどの場合従うので、trip初期の段階で、「我々は君たちの召使いではない!」ということをちゃんと伝えるべきだったと個人的には思う。

もちろん、彼らに日本を楽しんでもらおう、好きになってもらおうという気持ちからいろんなリクエストに応じることもあるのだけど、どこまでをオーガナイザーの仕事とするかは旅に臨むにあたって、事前に線引きについて合意しておけばよかったかもしれない。


参加者の多くはclubに行くのを楽しみにしている。なので、我々も精一杯それに応えようと店の入り口まで連れて行ったり、東京については候補先をguidebookに掲載したりした。が、これも考えものだと思う。

まず、リスクが大きい。我々オーガナイザーが公式にアレンジしたイベントのようになってしまい、何かあったときにオーガナイザーの責任になりかねない(もちろん、waiver formはとってあるものの)。また、clubbingのqualityまでJapan Tripのqualityの一部となってしまうのは本意ではない。結局、最終日の終日フリーdayには、参加者間で連絡を取り合ってとあるclubに集合していたので、「オーガナイザーはclubbingについては関わりません」と割り切ってしまえば、それはそれで彼らも対処する。


この辺りは、オーガナイザー間で事前に合意をとっておかないと、動き方がばらばらになってしまう(初日に、あるオーガナイザーが20人ほどbarに連れて行き、その費用をtripの予算から負担してしまったことにより、参加者にclubやbarもtripの一部という間違った印象を与えてしまった)ので、事前にどこまでがtripとしてオフィシャルにサポートすべきなのかの線引きが必要。

その2に続く

Toyota 1
Toyota 2

(トヨタ工場見学にて。120人居ると、集合写真もなかなか一度で撮れません。。。)

Eigamura.jpg

(京都東映太秦映画村にて。ややshabbyではありましたが、皆それなりに楽しんでくれてました。ちょっと気温が寒かったのが残念。。。)

Sakura Kiyomizu
(清水寺近くの桜。今年の開花が早かったおかげで、Trip中ずっと桜を楽しめました。京都はやや早かったですが、東京は満開の桜を楽しむことができました。)

category: MBA

Posted on 2013/04/09 Tue. 19:08  edit  |  tb: 0   cm: 0