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祝! DS-2019発送!! 

長かった。

紆余曲折を経て、本日やっとDS-2019*が発行・発送された旨の連絡をMBA Admissionより受けました。
この場をお借りしまして、ご支援・ご助言頂いた方に御礼申し上げます。
我が家では、第三志望の学校の合格通知を受けたくらいの感動と盛り上がりでした(さすがにUCLAの合格通知を受けたときはもっと喜びましたが)。

後はSEVIS Feeという手数料の支払いを行い、大使館に予約を入れて面接を受ければ、晴れてビザ交付→渡航となります。
発送もUPSを利用してくれたので、月曜日には到着するようです。


ここで話がそれますが、またMac礼賛です。

Admissionからのメール文中にUPSのtrack numberが記載されていたのですが、そこになにげなくカーソルをもっていくと、プルダウンメニューが現れてなんと"配送状況の確認"というメニューがあるではありませんか。
クリックすると、ポップアップウィンドウでUPSの配達状況追跡websiteが表示されて、到着予定日や現在地の情報が閲覧できました。

もちろん、Googleなどにtrack numberを打ち込めば同じ情報が得られますが、右クリックもダブルクリックも必要なく、何気なくメニューが出てくることにいたく感動しました。(もしかしたらWindows 7や8でも実現されているのかもしれませんが。。。)

やっとLA時間に送られてくるメールを気にする日々が終わり、今晩は安眠できそうです☆


*DS-2019は、J-1ビザというタイプのビザ取得に必要となる書類で、学校に発行してもらう書類です。これがないとSEVIS numberという番号が得られず、大使館の予約もできません。多くのMBA留学生はJ-1ビザではなく、F-1ビザを取得します。その場合は、I-20という書類になります。この書類の発行は、3日でやってくれる学校もあります。おそらくUCLAは全米ワーストの事務処理能力を誇り、今回は必要書類の提出から2ヶ月超かかりました。受験生の方々からするとまだまだ先の話で、ビザ書類の発行が遅いからといってUCLAを志望校から外すことは決してしないで頂きたいのですが、事実は事実としてお伝えしておきます。

category: 渡航前

Posted on 2012/06/30 Sat. 23:57  edit  |  tb: 0   cm: 0  

Back to the Future - 30年前と後 

2日前のことになるが、2012年6月27日は映画"Back to the Future"で主人公のマーティーが"未来"に1985年からやってきた日だったらしい。
と書いてみて思ったが、あの映画は1985年が舞台で30年後、つまり2015年に行ったんじゃなかったか?
調べてみたら、どうやら昨日だったというのはデマらしい。
(http://www.yukawanet.com/archives/4231151.html 参照)

が、ここまで書いたら引き下がれないので続けるが、残念ながら映画の中で実現していたHoverboardは実現しなかった。でも、逆に考えるとあの頃描いた未来の多くのことが実現しているような気もする。特に情報通信の分野でそれは顕著だ。
iPhone。これほどまでに生活を一変させる小さな物体がかつてあっただろうか。
僕は朝起きてから、夜寝るまで片時もiPhoneを放さない。いや、寝ている間すらiPhoneを側においている。
iPhoneを通じてnewsを知り、Facebookにより今や世界に広がる人々とやりとりをする。
"想像していた未来を実現する技術"を考えたとき、次の30年後はどうなるんだろう?

そういえばソフトバンクは30年ビジョンを提示している。
http://www.softbank.co.jp/vision/?page=presentation/summary.html

「デジタル情報革命を通じて、人々が知恵と知識を共有することを推進する」

そう。知恵と知識の共有はIT端末を通じて強力に推進され、考えたことをそのまま入力できるinterfaceなどが開発されるかもしれない。網膜に直接あるいは、眼鏡などに情報が投影され、ふと調べたいと思ったことの結果を瞬時に手に入れることができるようになっている気がする。

(ありきたりの議論で大変恐縮だが)30年後になっても必要とされる力とは、課題解決能力やリーダーシップ、そして恊働する力(チームワーク力)なんじゃないかと改めて思う。
情報や知恵を得るだけでは問題は解決しない。不屈の精神を持って、多くの人を巻き込んでMovementを起こす力は30年後になっても必要とされるはず。

HoverboardからWhy MBA? Part IIに結果としてなったな〜(笑)
ありがとうHoverboard。ありがとうロバートゼメキス(USC卒業生)。
カリフォルニアの日差しを浴びながら自由な発想で未来のことを考えてみようと思う今日この頃の雑感でした。

hover board

category: 雑感

Posted on 2012/06/29 Fri. 21:47  edit  |  tb: 0   cm: 0  

Why MBA? 

MBA受験をする上で避けては通れない質問がいくつかある。その最もたるものが"Why MBA?"だろう。

何事も喉元過ぎれば暑さ忘れるという面があり、MBA受験を終えた今となっては何を考えていたか忘れかけているが、むしろ留学をはじめる今こそ改めて考えてみようと思う。

先に本音ベースの"Why MBA?"を行ってしまうと、
・とにかく留学がしたかった。そして、海外で生活がしてみたかった。高校生の頃からアメリカへの留学に憧れ、MBAというものがあることを知る。大学は経営学部に入ろうと思っていた(結果的に入ったのは法学部政治学科)。ではなぜ留学がしたかったかというと、日本に愛国心を強く持つ一方で閉塞感を感じ、外国に飛び出てみたかったという極めてprimitiveな動機が根底にあり、今もそれは大してかわらない気がする。
・英語を上達させたかった。これは本人のみならず、妻そして二人の息子にもあてはまる。極論すれば、"英語さえ"できれば、しばらく食うには困らないと思う。国内の経済成長に限界がある日本企業は必然的に海外に活路を見出す。そして、完全なlocalizationをしない(or できない)ので、英語を話す日本人には今後も一定の需要が見込めるからだ。親として子にできることを考えたときに、攻め・守りの両面から考えても、英語を流暢に話せるようにしてあげたいと思った。

以上の二つの理由は非常に大きいが、実は僕はLondonで3年半を仕事をする機会に恵まれた。そして、上記の多くの部分が達成されてしまった感があった。もちろん、英語力はまだまだ伸ばす必要があるし、まだ子供も小さかったので英語は全く身に付いていないので理由にはなるが、"どうしてもMBAで無ければならない"という強力な動機ではなかったかもしれない。

ではなぜそれでもMBAなのかというと(注:ここからは少し建前モードも入る)、
・Londonでの経験でLeadershipとTeamworkの重要性を学んだこと。そして、Leaderは資質による部分もあるが、ある程度は育てられるもの、そして学ぶことができるものであると感じたこと。詳しくは触れないが、Londonで働いていた頃に、人生ではじめて強いLeadershipというものを肌で感じる機会に恵まれたためだ。また、Teamworkについては世界の金融センターLondonらしく、同僚がイギリス人、アメリカ人、フランス人、タイ人など多国籍で、多様なバックグランドを持つ人々が英語を介して仕事をするということの面白さを体感したからだ。そして、自分をもう一度Diversifiedな環境に身を置き、teamで物事に取り組むという経験をしたいと強く思うようになった。
・Entrepreneurshipを学びたい。僕は日本の金融機関に身を置いており、その会社は一通りの金融サービスを提供しているが、ひとたびグローバル金融機関(e.g. JP MorganやCiti)と比較すると、まだまだまともに提供できていない金融サービスがたくさんある。必然的に、海外でのビジネス展開は、限られたリソースを効率的に活用しつつ、事業を立ち上げていくentrepreneurialな営みになる。会社を興す起業とは違うかもしれないが、社内で事業を興すのもやっぱりentrepreneurshipを要求されると思っているので、それを学びたいのだ。

書き始めは、"改めて考えてみよう"と言っていたが、書いてみるとエッセイに書いたことと特に後半はほぼ同じになった。本当に思っているから書いているのか、書いたから本気でそう思うようになったのか判然としないのが正直なところだが、良く言えば"ぶれてない"ということか。そうなんだろう、きっと。そう思いたい。

ただ最近は学校から学ぶことはもちろんだが、classmatesや他のMBA Programの学生との交流から得られるものに期待が膨らんでいる。UCLA AndersonのClass of 2014の世界中のclassmatesとすでにFacebookを通じて交流がはじまっていたり、日本にいるMBA合格者の皆さんと交流させて頂く機会がある。今後、皆と経済・経営を問わず様々な問題についてdiscussionしたり、ビジネスプランについて語り合ったりすることを心待ちにしている。
高校時代に影響を受けたJ.F. Kennedyの"Ask not what your country can do for you, ask what you can do for your country"という言葉を思い出しつつ、自分がclassmatesやcommunityに対してできることを恐れずにやっていこうと思う。

(本当はこの記事がMBA Applicantsの方の一助になればと思って書き出したが、すっかり参考にならないものになってしまった… 受験対策的なものは別途また考えます)

category: MBA受験全般

Posted on 2012/06/27 Wed. 23:54  edit  |  tb: 0   cm: 4  

鬼になる 

どうやら僕は2年半の東京での生活で、すっかり忘れてしまっていたらしい。
海外での生活で、何かを達成するには、時として"鬼になる"ことが必要だということを。

ビザに必要な書類の発行が遅れている。おそらくその書類の発行に必要な時間は5分〜10分だと思う。
そのたった5分の作業を進めてもらえないために、僕の全てのプロセスが遅れている(日本からの荷物の積み出し、フライト予約、子供の幼稚園の退園、現地不動産の契約、すでにLAに届いてしまった船便の通関、家の貸し出しなど)

それでも僕は、"Admissionも多数の処理をしていて忙しいのだろう"、"Graduate Divisionも加州最大の大学だけあって、相当な忙しさなんだろう"などと極力彼らの仕事を邪魔しないようにと考えていた。
それは間違っていたと言わざるを得ない。彼らはそんな僕も気持ちをよそに、本来まだその書類が必要でない人に発行手続きをしたりしていることが徐々に明らかになってきた。

渡航前のワクワク感など、全く無かった。いろんなものを台無しにされた気分だ。
なかなか味わったことの無い"屈辱"という感情に打ち拉がれている。
後から振り返れば、"そんなこともあったな"と思う程度のことかもしれないが、このhumiliatingなsituationに僕の我慢も限界を超えた。あと3日何も動きが無ければ、僕はLAに乗り込み"鬼になる"。半ば本気でこのオプションを考えることにする。

こんな記事を書いているときに、全くの偶然に僕のitunesからColdplayのFix youが聴こえてきた。
こういう小さな奇跡があるから、life is beautifulと思えることがある。

category: 渡航前

Posted on 2012/06/26 Tue. 11:35  edit  |  tb: 0   cm: 0  

クラブと代表、そしてWhy Chelsea? 

(VISA待ちで気が狂いそうなので気分を変えて)

イングランドがPK戦の末、敗退した。

前後半90分、延長戦とイタリアが優勢であった中、0-0で耐え凌いでPK戦に持ち込んだときにはイングランドに分があるかなと思った。が、ピルロの冷静なキックによりイタリアが冷静さを取り戻す一方、イングランドは勝利が見えたプレッシャーによりAshley YoungとAshley Coleが立て続けに外して、勝負は決した。

突然だが、僕はPremier League所属のChelseaのサポーターだ。
先月のChampions League決勝を思い出しながら、僕は今日のPK戦を見ながら、自分の勝利に対する想いがクラブと代表では格段に差があることを改めて感じたのであった。そして、心の中で奮闘したイングランド代表にちょっと謝罪した。自分の気持ちが足りなかったので、PKが入らなかったと。。。(馬鹿げていると思われるかもしれないが、ファン心理とはこんなものだ)

良く言われることではあるが、欧州では代表よりクラブの方が圧倒的に人気がある。これはロンドンに住んでいた際にに肌で感じた。応援の熱が全く違うのだ。僕は当初イングランド代表戦を生で見られることに感動して、何度かWembley Stadiumに足を運んでいたが、そのうち行くのをやめてしまった。プレーの質、応援の盛り上がり共にプレミアの試合に遠く及ばないのに、チケット代が高く満足を得られない自分が居たからだ。
意外に思われるかもしれないが、サッカーの聖地Wembleyでの試合はそれほど盛り上がりに欠けるものなのだ(もちろん、試合展開にも寄るが)。

ちなみに、なぜChelseaなのかと良く聞かれる。理由は以下の通りな気がする。
1. そもそも1990年のイタリアW杯以来、イングランドがなんとなく好きだった。ユニフォームが紺と白でシンプルで、当時小学生ながら南米勢やイタリアなどのラテン系の国のせこいプレーやラフプレーに辟易していた僕は、フェアプレーを貫くイングランドが格好よく見えた。後に、リネカーが20年間の現役生活で一度もイエローカードをもらわなかったことなどを知ることになる。2002年の日韓W杯の際には、幸運にもイングランドの試合を二試合見ることができた。
2. Frank Lampardが同い年でほぼ体格が似通っていることから親近感を持った。
3. ロンドン生活をはじめた場所が、Chelseaの本拠地であるStanford Bridgeの近く、South Kensingtonだった。
4. 負け試合を見るのは嫌なので、強いチームを応援したかった。他の候補はMan U、Arsenal、Liverpoolだったが、ロンドン本拠地ということでArsenalとChelseaに絞られたが、Arsenalのチケットが入手困難であることと、そもそも僕は赤より青が好きであるという単純な理由によりChelseaが残った。

2006年7月より6年に亘り応援を続けてきたが、結果としてその選択は正しかったと思う。
人によっては、Chelseaの試合は派手さが無く面白みに欠けるかもしれない。
が、最後まで諦めないメンタルの強さ、チームとして団結することの素晴らしさなど多くのことを学んだ。
そして何よりも組織における監督というものの重要性を認識させてもらったことは、今回のMBA留学に実は大きな影響を与えている。ご存知の方も多いと思うが、Chelseaは僕が応援をしている6年間で7人の監督を雇っている。
これほど組織運営というものを考えさせてくれるクラブもなかなか無いのではないだろうか。

これまで膨大な時間とお金と情熱をChelseaに注ぎ込んできた。けど、そのおかげでいままさにLAで留学生活をはじめようとしているんだ。決して無駄じゃなかった。
Love Football, Love Chelsea!!

category: Chelsea

Posted on 2012/06/26 Tue. 01:38  edit  |  tb: 0   cm: 0  

MBA対応ノート 

MacBook Pro Retina (MBP Retina)ディスプレイモデルを買った。
これから2年間のMBA生活でのHeavy useを想定してのことだ。決して、無駄遣いではない。
MBA受験を本格化させた2011年1月にMacBook Air (MBA)との衝撃的な出会いをした。以前からiPhone,iPad,iPod touch, iPod Shuffleを保有しており、Apple製品のfanであったが、PCとしてApple製品を買うのは実に初代iMac以来12年半ぶりのことであった。
MBAはまさに僕の理想のノートで、デザインの美しさ、軽さ、起動の速さ等どれをとっても最高の出来で、カフェ等でちょっとした時間を利用して問題演習やエッセイ書きをする必要のある僕のMBA受験にMBAは完璧なプロダクトだった。今後もMBAの衝撃を超えるノートは現れてこないのではないかとすら思っている。

それでも、MBP Retinaを買ったのは、一義的には学校側のlaptop requirementをMBAが残念ながら満たしていないから。最新のMBAですらrequirementを満たさないというのは、MBAというのは一体どんな授業なのかとかなり疑問ではあるが、授業でlaptopの力不足により必要な演習ができないなどということは決してあってはならない。だからとにかくrequirementを満たそうということで購入に踏み切った。決して、単に新しいもの好きであるとか、品薄の状況下でTwitterを駆使して在庫を探すのが楽しかったからとか、これを持ってたらクラスでちょっとした人気ものになれるんじゃないかという下心によるものではない。
ただ、MBAという人生で最大にして最後のチャンスを最大限に活かしたいだけだ。なんてまじめな購入動機なんだろう。。。
因みにMBA受験に向けてMacBook Airを買ったときの正当化理由は、MacBook Airの略称がMBAでげんかつぎになる気がしたからというもの。なんて信心深いんだろう。。。

P.S.夏からのMBAに向けて、ノートの購入をまさに検討されている方も結構いらっしゃると思うので、次回以降MBP Retinaについてのレビューを掲載しようと思う。
端的に言えば、MacBook ProとMacBook AirとiPad/iPhoneのいいところを融合させた初の製品で、"究極"を満たすべく進みだした第一歩といえる商品ではないかと思う。逆に言うと、未だ"究極"には至っていないとも言える。
それでも、一度MBP Retinaに触れてしまうと他の全てのノートの画面が、DVDを見た後のVHSもしくはBru-rayを見た後のDVDのように見えてしまうというMonsterだ。

category: Apple

Posted on 2012/06/24 Sun. 19:31  edit  |  tb: 0   cm: 0  

アドミ 

大学のアドミ(Admissionの略として使用)に対して、陳情・苦情の連絡をするという経験は日本では通常無いだろう。
ところが、海外では"クレームを言ったもん勝ち"といった部分があり、主張が弱いと事務処理などの順番も後回しにされがち。
留学に際しては、ビザを取得することになるが、今回申し込んでいるのはJ-1ビザ。このビザの取得にはDS-2019という書類を学校側から発行してもらう必要がある(多くの人はF-1ビザを申し込むので、I-20という書類が必要)。この書類は、早ければ2~3日で発行され、2~3日で日本に届けられるものらしい(真偽のほどは不明)。
僕はこの書類をかれこれ1ヶ月以上待っている。(前回(といっても数時間前)、機上の人になるはずがなれなかったという話を書いたが、要はビザ手続きが完了しないため、出国できずにいる。)

この一ヶ月の間、”早く発行してくれ〜”、”このままじゃサマースクールの開始に間に合わない”など、何度も何度もアドミに対して連絡をとり、やりとりしたメールはどうやら20通を超えている。それに対して、アドミは”Try to do all that I can do for you"などと調子の良いことを返すこともあれば、無視を決め込むことも多い。たまに返事を返してきたかと思っても、こちらの質問には一切答えずに、そば屋の出前的返答に終始することばかり。
聞くところによると、UCLAのビザ手続きには毎年学生が苦しまされているとのこと。
来年以降入学してくる方のためにも、断固言うべきことは言っていこうと思う。
頼む!今日こそ発行してくれ!

category: 渡航前

Posted on 2012/06/23 Sat. 01:16  edit  |  tb: 0   cm: 0  

はじめまして。 

今頃機上の人となっているはずでした。
早くもLA留学はうまくいかないことの連続。
留学の記録として、また、これからMBA留学を目指す人の一助となることも願いつつ、人生初のブログに挑戦。
いつまで続くか、どれくらいの頻度で更新できるのか、全くの未知数ですが温かく見守ってください。

frank1516

category: 未分類

Posted on 2012/06/22 Fri. 23:14  edit  |  tb: 0   cm: 0